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Q.1 再研磨のメリットは何ですか?

使い捨てではなく1本の工具を長く使用可能です。

使用頻度にもよりますが、切削能力が低下したと感じられたら再研磨の時期だと思います。
いずれにしても早めに再研磨をお勧めします。
刃が欠けてからは、余分な出費が重みます。

Q.2 どのくらいで再研磨すれば良いでしょうか?

切削能力が落ちたなと感じたときです。

使用頻度にもよりますが、切削能力が低下したと感じられたら再研磨の時期だと思います。
いずれにしても早めに再研磨をお勧めします。
刃が欠けてからは、余分な出費が重みます。

Q.3 1本の刃物は何回ぐらい研磨できますか?

長いものでは80回以上の再研磨も可能。

使用されている材質や使用方法・使用頻度などにより摩耗具合が変わってきます。
はっきりした回数は、言えませんが工具自体をお送り下さい。
より良い方法を検討してご相談に応じたいと思います。

Q.4 新品の刃具は加工することができますか?

出来ます。安い刃具を高価な形に変えることも可能です。

使用頻度にもよりますが、切削能力が低下したと感じられたら再研磨の時期だと思います。
いずれにしても早めに再研磨をお勧めします。
刃が欠けてからは、余分な出費が重みます。

Q.5 研磨加工の可能な種類はいく通りありますか?

基本的には、ドリル、エンドミル、リーマ。
その他ご相談ください!

価格の安いエンドミルに、使用条件などに合わせた、研磨の角度など考慮してRなどを付ける
…などご相談によって加工は可能です。

Q.6 頼みたいのですが送料はどちらが払うのですか?

品物を送っていただく時は、着払いで送って下さい。

佐川急便でお願い致します。

仕上がり後返送する時に、納品額5,000円以上は当社負担でお送り致します。納品額5,000円未満の場合は、納品書に送料を別途ご請求させて頂きます。

コスト削減事例ハンドブック